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【 必 見 ! 誰 で も 勝 て る パ チ ン コ 教 室 ! ! 】
「ボーダー上回るパチンコ台を打つ」

終わり。


ということでマイスロをコツコツ続けてようやく2万5000G超えたぐらいのツインエンジェル3についてというかぶっちゃけ「プレミア引いた」とか「演出良かった」とか「灼熱沸騰エクストリームダイナミックエクスプロージョンセクシー出目」の画像を乗せてそれに一言コメント付けていくだけです。

そして加えて収支も報告するつもりなのですが20スロやら5スロやら大阪の例の規制で交換率が店によって様々なので「実質的な収支」と「等価に換算した場合の収支」
この2つを並べて書きたいと思います。
交換率によってホールの設定具合が変わるのは重々承知ですが「実質こんだけ負けてるけど等価的なトータルだとこんだけ勝ってた」って気持ちになりたいのでご容赦ください。



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キュンキュンBIG選べばエンジェルラッシュ突入リプも完全告知に出来るけれどもこれだけは1確チャンスの胸踊る感じがたまらないのでツンデレBIGでも選んで「狙って」って言われたら右リール下段白7狙い(ゲチェナで白7揃い1確、悶絶出目)で消化しつつ3枚BETの時に「ハアアアアアアァァァァァアアアンッッッ」って力入れたらええんとちゃいます?
後実際の1確チャンスは胸踊りすぎて12割方ビタ失敗しますこれ







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カスタム開放前に引いたフリーズ
悲しみの向こうにこれでカスタム開放出来たので許します








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重複確定カバンらしい   「カバン!? BIG確定!?」って思ってたらそれ番長だった








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謎出目   
出たときは「ウオオォォッッwwwwwwこれはもしやもしかすると単独ですぞwwwwwwwwwwHBBならフフフフフフフリーズでござるwwwwwwフォカヌポゥwwwwwww」って思っていたのが確定画面NBBで「は?」って顔して帰ってきてから色々と再考した結果「白7左下段ビタによる重複弱チェリーの取りこぼし」が賛成多数で可決されました









ということで1月16日時点での収支。
現時点で言えば金銭的な収支で見れば4万マイナス。
パチンコ及びスロットを全て等価で計算すれば7万プラス。
結局手元のお金は4万マイナスです。


ということでまたアイフォンヌに写真溜まったら書きます終わり。
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近況報告というほどではないですが、2011年も終わりということで今年のまとめ、締めくくりです。

と言っても、3月に高校を卒業してからこのかた、5月まではラノベ大賞用の作品を書いて応募、6月は作品を書き上げた充実感に浸っていたことしか覚えてません。7月はTERAのクローズドをプレイしていたことしか覚えてません。
8月、TERAのオープンベータ開始に続けて正式サービス、9月も10月もTERA。

11月頭、ここでようやくねくろ、コンテンツもほぼ消化し終え引退者が続出するTERAから、自身もドロップアウト。

そして同じく11月頭、推薦で申し込んでおいた私立大学を受験、無事、合格しました。
「大学入学が2012年の4月だから……5ヶ月フィーバータイムか」

ということで浪人生最大の課題、目標であった大学受験は終わり、目下、また応募作品書いてます。


今年は国外ならず国内においても地震などの大きな出来事がありましたが、自分としては円高のおかげでPortal2が800円で購入出来たぞやったーぐらいしか話すことが無いので今年のまとめはこれで終わり。



秋アニメの話。
夏のように視聴したもの全てに格付けせず、ピックアップ形式で気になったものを幾つか。


UN-GO
「はっw ノイタミナw」と軽蔑していたところ話数が進むにつれ「うわ風守っていうのやばいこのキャラ可愛いやばいなんだこれ中身も面白い」となってしおんとかと騒いでました。
2週間か限定レイトショーされていた映画も観に行きました。
途中刑務所の話あたりから減速、物語そのもののオチは「伏線不足じゃね?」と、全体で見ると少々もったいないような気がしましたけれども、海勝麟六というずる賢いキャラクターや、坂口安吾の小説を元にした設定は良かった、面白かったと思います。
後は風守のフィギュアを出してくれれば言うことないです。


Fate/Zero
Fateシリーズを一切プレイしたことない自分が評価するのも何ともおこがましい話ですので、2つだけ、セイバー弱すぎ、アイリスフィール可愛い、以上です。


灼眼のシャナⅢ Final
「あれ? 2期の話は?」


ペルソナ4
Fateと同じく原作に触ったことが全くないのでその原作との比較は出来ませんが、ギャグ、掛け合いは面白いです。
ストーリーそのものについては「まあ……うん……ペルソナ……」


Cキューブ
後半OP良かったですね。


WORKING'!!
「Good so good」


ましろ色シンフォニー
シナリオ内容重視のエロゲが原作ということで、「Hシーンは描かれるのか?」という点が最大の関心どころだったわけですが、全てを視聴し終えた今、まず先に感想を述べるならば「これで良かった」、つまりHシーンなんてなくても良かったんや! ってことです。
最終話のBGMによるぱんにゃ泣かせは個人的に「ないわー」でしたけれども、12話通してルートが1本、寄り道無しというのはストーリも理解しやすく、素晴らしかったです。


僕は友達が少ない
僕はあの日見た黒髪ロングをないがしろにするアニメが面白いわけがない。





こうして振り返ると自分でも「うわあ……」と感じますけれども、一応、目標は達成したので満足はしています。

そして来年もラノベ書いてアニメ見て良い大学生活を過ごせますように、ということで終わり。
「全十二話見終わるまで感想書かないし!」

と思い続けてブログを書かず1ヶ月経過し広告が表示され高岡に指摘されようやく見終わりましたBLOOD-C。

率直な感想は以前と変わらずクソです、クソでした。けれども色々と「はーなるほどね」と納得させられた部分があったので、それも交えてレビューしたいと思います。

以下、ネタバレを含みます。







まず物語として「はァ」となる部分、一つは "何かよく分からんが人が沢山死ぬ" だと思います。
1話から12話まで通して何人どころか何十人。
全12話、1クールアニメ、ラノベに換算するとおよそ3巻、どれにしろ死にすぎです。

"人の死" というものは容易くストーリーにシリアスを加味、上乗せすることが出来ます。
ただそれも臨界点、飽和点があって、毎回死んでいると「こういうアニメなのか」 「あ、今回もまた誰か死ぬのかな」と、視聴者は慣れてしまいます。
料理で言えばスパイス、胡椒みたいなもので、胡椒が合う料理もあれば、合わない料理もある。
また適量なら美味しくなるが、加えすぎると食べられたもんじゃない。
BLOOD-Cも見られたもんじゃない。

そう、見られたもんじゃないんです。

けれども、結局自分が「もうすぐ切るわこのアニメまじで」と言いながら12話まで完走したのは、とにかく物語に謎、伏線、違和感を、回数を重ねる毎に増やして次回へと繋ぐ。「面白くはないけれども取り敢えず次も見るか」 という気持ちにさせられた、そういう作品作りがなされていた、というのが一番の理由だと思います。

「人は死ぬし、伏線っぽいの張りすぎてよく分からんし、人間関係は適当すぎるし酷いなこれ」
BLOOD-Cの内容の評価としてはこんなものだと思います。

しかし、心の中では同時に「これだけ人が死んでどうやってストーリー進めるんだ、完結させるんだ。伏線にしては多すぎる、どうやって回収するんだ。人間関係が薄すぎる、このキャラクター、何か裏があるのは見え見えだ。もしかするとここから面白くなるのか、いや無理だろ、いやでも……」という感情が生まれ、嫌々ながらの続け続け、10話が終了。
そして11話、ついに物語は「ここでネタばらし」へと突入します。

それまで伏線を張る機械と化した面白くも何ともない映像を見せられたご褒美として、限界まで貯めこんできたものを一気に解放する訳ですから、そりゃまあある程度は頭の中がスッキリして「まあ……うん、なるほど、ふーん」という気分になります、それが11話です。
まあうんなるほどふーんの気分になったら残るは12話、1クールアニメですからここで完結なわけです。
視聴者は11話の出来、後1話だからということを踏まえて「まあ11話の続き、最終回だし見るかな」という気分になります。

「もうそろそろ終わりにしましょう……こんな茶番劇は」

で、その12話、最終回。
今までの古きものなんちゃらは嘘でここは政府とか何かその辺の実験施設で小夜お前はその実験の中心人物で騙されていて今まで死んでいた友達は全員本当は死んでいなくて実験のキャストであっていやまあ町の人とかはエキストラだから死んでたんだけれどもねまあそういうことで。
と、伏線解放に加え、作画枚数も解放みたいな感じで、戦闘シーンが動く、超動く、ぬるぬる。
そして最後、実験の首謀者はヘリコプターに乗って逃亡しようと、って「あれまだ伏線沢山残ってるよ? どうするの? 刀で伏線も一刀両断ですか? よーしいけいけ小夜が刀でズバーンってあれ小夜やられた?」

[ BLOOD-C 映画化 2012年 6月2日 公開 ]

「ハァン」
なるほど。
つまり、アニメは前座。

「アニメ最初微妙だったけど11話12話面白かったでしょ? 動いてたでしょ? 残りの伏線知りたいでしょ? じゃあ映画見てね、お金払ってね」

ということなのでしょう。
本来アニメはDVDやBDなどを主軸にして採算を取るものですが、もちろんこんなクソ内容のアニメ本編がそれ程売れるとは思えません。
ですが、制作者側はそれを織り込み済み、元々アニメ+映画という形で完結させることを前提に作っていた。
ということなら、辻褄が合います。

それが、自分が文頭で話した "納得させられた部分" です。





クソとグロで名を残したBLOOD-C、映画化。
是非とも公開された際には皆さん劇場へ足を運んで伏線を回収してあげてください。僕は行きませんけれども。
2011年夏アニメをランキング形式で個人的に評価。
大体3話見たところまでで、1話切りしたアニメも含みます。



14位 : R-15
擁護出来ないほど非の打ち所があり過ぎる作品。
アニメが悪いのかライトノベルの原作が悪いのかどちらも悪いのかは別として、とにかく話全体がつまらない、主人公が全く理解出来ない行動を連発とついていけなくなったので1話切りところか0.5話切りAパート終了。


13位 : いつか天魔の黒ウサギ
ライトノベルの原作に少し興味があったので期待していた作品。
が、1話からアニメ組置いてきぼりの超展開に加えモロパンなど、もう「ストーリークソだからエロで押しますw」みたいなオーラが漂っていたので1話切り。


12位 : 快盗天使ツインエンジェル ~キュンキュン☆ときめきパラダイス!!~
ずっきゅんどっきゅんふぃーばー☆のサミーパチンカスオリジナルから生まれた作品。
見よ声優豚ども、これがパチンカスマネーだッ!
そして「まあクソだろ」と思って見たその一話。

「・・・・・・パチンカス演出の時よりもキャラデザと作画酷くねえ?」

めでたく一話切り。


11位 : BLOOD-C
あのBLOODの名を冠した完全新作。
主人公はメガネ、よく分からない髪型の少女なのだが、この主人公、クソ電波、視聴者を寄せ付けないほどに電波。
何が電波って登校途中いきなり自作の曲を歌い出したり、食事に対する持論を展開したり、ファザコンだったり、メガネ死ねだったり、それはもう度を超えた電波少女。
ストーリーもAパートが日常でBパートが主人公の魔物退治といったものなのだが、そこに惹きつけられるようなものも無く、一応見続けてはいるけれども何かすげえつまんねえよBLOOD-Cってことで11位。


10位 : 神様のメモ帳
原画はあの岸田メル → 素晴らしい
ヒロインは黒髪ロング → 素晴らしい
アニメ化します → 期待しよう
結果 → 「くそつまんねえな、これ」

物語の始まりは主人公がとある街に引っ越してきて、ニート探偵とかいうヒロインとその取り巻きに出会い何とかかんとかなのだが、まず何が酷いって、第1話の放送が1時間で、なんと完結。

「えっ?」

みたいな。

ヒロインが探偵という通り、ストーリーの流れは
①事件が起きる
②解決するために動く
③解決
の無限ループなのだが、それを一時間に詰め込んだせいで、考える時間もなくただただ「はー」と流れを見ていただけ。
事件そのものはありきたりで考察もクソもあったもんじゃないレベルのものだが、いかんせん第1話は詰め込みすぎて作品そのものの導入が何が何だか分からなかった。

そしてこの作品、キャラクターが凄く不安定。
1話で超平凡に描かれていた主人公が気づけばヤクザに立ち向かうレベルの心の持ち主に進化してるし。
「私はニート探偵だ」とか言って "部屋から出ずにパソコンを使って全ての事件を解決する" とか言っていたヒロインが、事件の解決編になると「私が行こう」と着替えて何かその事件現場に乗り込んじゃってるし。

ニート探偵とか言ってる割には事件が現実過ぎて物語から乖離しているような感覚だし。
いっそのこと事件を怪事件専門とかにすりゃ良いのにって思ったり、ヒロインの取り巻きが個性的なのは良いけれども、物語の整合性を取ろうとし過ぎているのも少し微妙、と、結論、それまでの期待をいとも簡単に崩したクソアニメ。


9位 : うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000%
原作は女性向けゲームとのことで、男性の自分としては作品そのものに新鮮味を感じますけれども、まあ見る所、OPと主人公の少女とEDぐらい。


8位 : 神様ドォルズ
1話こそ謎展開だったものの、徐々に基礎的な部分が語られて徐々に面白くなりつつあるアニメ。
OPは中毒要素がありとても良い。


7位 : ゆるゆり
ある程度安定した百合アニメ。
ギャグレベルは平仮名4文字に通じるものあり。
1話、2話はなかなか、3話が少し不安な出来だったものの、ゆっりゆっらっらっらっら。


6位 : ロウきゅーぶ!
放送前の当初全く期待していなかったロリコンアニメなのだが、蓋を開けて見れば意外とこれが面白い。
おざなりにされがちな主人公の成り行きを上手く設定してある点と、最初「絵はロリコンだけどどうせ中身高校生なんだろ」と思っていたら普通に小学生だった所が高評価。


5位 : まよチキ!
ストーリー自体はライトノベルにありがちなマンネリものなのだが、R-15やいつか天魔の黒ウサギとは比べられない程なんかエロい。超エロい。
何がエロいってアニメ絵、その書き方がエロい。
ヒロインだけではなくその周りのキャラクターもエロい。
後エロいし可愛い。凄い、可愛い。
今期1の萌豚アニメと言われるだけあります。
だから5位。


4位 : ダンタリアンの書架
"謎シリアスを含んだほのぼのアニメ"
主人公が超人的なイケメンなのだが、それは「元からそういう主人公なんだ」と見れば特に問題なし。
そしてヒロインのダリアンが、今期1、2を争うレベルの可愛さ。
1話のBパートに些か理解出来ない部分があったものの、それをもカバーする程ダリアン可愛い、マジで可愛い。


3位 : 異国迷路のクロワーゼ
タイトルの通り、日本人の湯音という少女が異国フランスに修行(奉公)しに行くというお話。
舞台は18世紀か19世紀のパリで、日本人とフランス人の感覚の違い、湯音と奉公先の少年クロードの成長を細かく描写しており、ゆるゆりやダンタリアンよりも安定したほのぼのながらもそれだけではない部分を持ちあわせている。
湯音を見て「超可愛い」と思えるなら視聴して損は無し。


2位 : バカとテストと召喚獣にっ!
引き続きのバカテス2期。
原作のあの面白さは顕在、言う事なし。


1位 : 輪るピングドラム
完全新作のオリジナルアニメ。
1話からその独特な世界観を全面的に押し出して、一気に視聴者を虜にした感じ。
殆ど謎と言えば謎なのだが、それでも基本は抑えており、考察出来るというのもポイントが高い。
2クールということで、一番不安な "投げやり" にもならずに済みそう。






今期は作品そのものはイマイチ不作でしたけれども、音楽全般が非常に良いです。音楽。
神様ドォルズ、うたプリ、BLOOD C、輪るピングドラム、ゆるゆり、どれも良い。

ということでおしまい。
高校生時代は毎週利用していたアニメイトなのですが、そのポイント制度が変わったとか。
というのも、アニメグッズショップと言えばゲーマーズ、アニメイト、とらのあな、メロンブックスとか色々ありますけれども、アニメイトのポイント制度が群を抜いてもう格別と言うか、凄かったわけです。

ゲーマーズは1000円で1ポイントで、微妙なグッズ (9割デジキャラット) と交換。
とらのあなは20円で1ポイントで、まずまずの種類のグッズと交換。
メロンブックスはポイントカード作ってないので知りませんですけれども、アニメイト。


1円の買い物で1ポイント!
10000ポイント貯まれば500円の割引!
50000ポイント貯まれば景品交換1ポイント!
しかもどっちも別々のポイントだから5万円分購入すれば2500円の割引と景品交換1ポイントが付く!
加えて景品の種類が超多い!


みたいな、もうダブルどころかトリプルで凄かったんです。






で、それが変更になるということで、どうなるのか確認しました。



bc47d7070b6d1625f3d5c3aa94e419f8.jpg



なるほどですねー。













で、次に自分の現在のポイント状况を確認しました。



IMG_0537.jpg




なるほどですねー。



















つまり、ですね。


















コピー ~ IMG6_0537



① 2000円分の割引が移行されます。
② 10000 - 4407 = 5593ポイント分、移行されません。
③ 50000 - 4407 = 45593ポイント分、移行されません。
④ 元からありません。
















(-_-
ワハハ

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大賞応募用ライトノベル執筆
ツインエンジェル3パチンカス

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